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電磁波過敏症ってご存知ですか??

更新日:

電磁波過敏症って皆さんご存知ですか??

はいはい!!

またまた・・・・

気持ちの問題だから!!!!

って、、、、、、

まだ・・・・・言いますか??

実際に電磁波過敏症、添加物過敏症の人口は年々増えているんですよ。

世界で!!!!

ええ???じゃぁ日本は??

はい、日本でも増えています。

でも他国のように国として病気として認めているわけではないので、お決まりですが、

①報道無し。

②認識なし。

③配慮なし。

です。

電車の中でも携帯を使用できない場所があっても間違いなく皆さん携帯使っています。

本を持って読んでいる人は日々減少する一方。

長時間スマートフォンを持って電子書籍を読んでいる方も。

手が痛くないのかな~~

被爆するのにな~~っていつも思ってしまいます。

そんなつまらないことに反応するのはあなただけですよ~~とお思いですか???

「WHO(世界保健機関)の事務局長であるブルントラント女史が、電磁波過敏症に罹ったとして北欧の新聞は1面トップで扱った」

(大久保氏)。

女史はノルウェーの前首相で、小児科医出身でもあるため、大変な関心が集まった。

しかしながら、日本では、これまでこのことがメディアで報道されることはなかったという。

これはもう5年以上前の話です。

日本では電化製品から被爆するということは皆無であるかのような便利だけを追求する流れができています。

そしてそういう敏感な人に対してとても冷酷な対応なんですね。

他国では電磁波の少ない電化製品がどんどん発売されているそうです。

日本人の私達も消費者が代われば市場も変わるということでもっと意識を高く持って電磁波に対する知識を増やしたいですね。

電波塔や電磁場の高い場所にはなるべく行かないようにしないと多くの健康被害がすでに発祥しています。

毎日寝ている場所がとても電磁場の強いところだったりすることも多々あるそうです。

体調が悪いと思っていたら実は枕を置いている場所の壁に大きな配線が通っていた!!とかもあるそうです。

化学物質過敏症」は、日本でも次第に知られるようになってきています。

でも「電磁波過敏症」についてはまだあまり知られていません。

スウエーデン、デンマークでは電磁波過敏症はES(エレクティカル・センシティビティ)として認知されている。

医者もわかってくれるから保険もおりる。

日本では医者も家族もわかってくれない。

患者は孤立無援。

このままいくとスウエーデンは人口の2%が発症する。

日本にあてはめると250万人に相当する

そんな状態のこの日本中無線ラン状態の中、私達にできることはどんなことでしょうか・・・・・・

もちろんですが屋根にソーラーパネルをつけている方もどんどん健康被害を訴えているそうですよ。

頭上に電磁波・・・・・

そして開発されたは良いがソーラーパネルは未だ廃棄処分方法が明確でないそうです。

何かと似ていない??

そうだ!!!!

原パツだ!!

 

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