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超重曹の世界

こんな日が来るとは…~超重曹で酸化を防ぐ~

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こんな日が来るとは。。。~超重曹で酸化を防ぐ~

40年の苦しみから解放されました 

今、私は42歳です。私は2歳の時にアトピーを発症しました。

それからずっと「何をしても治らないのは何故なの」と疑問を抱えて生きてきました。

皮膚科へは毎月一度、きちんと定期的に通いました。

ステロイド剤や保湿剤、抗アレルギー剤などをたくさんもらいました。

内服薬、塗布薬です。

処方された薬を飲み、塗布し、痒みとの闘い、痒みが出ないように抑え続けてきました・・・40年間もの間。

この40年間、皮膚科の薬だけではなく、同時にアトピーに良いといわれている民間療法も試してきました。

どれも思うほど効果はなく、「試しては止める」の繰り返しでした。

私は 2015 年の 7 月から脱ステロイドをすることを決断しました。

その結果、1年間は「グチャドロ」肌の状態でした。

顔はステロイド剤を使わなかったからなのか、あまり症状が出ませんでした。

そのため周りの方にはあまり分からなかったようです。

ですが、首から下・身体中にステロイドのリバウンドが出ました。

かなり酷い状態で心身共にとても辛くて辛くて我慢の日々を過ごしていました。

もちろん、食事にも気を付けていました。

超重曹のことを知ったのは、それから 1 年経った 2016 年の 7 月です。

「超重曹とアトピー・アレルギーのセミナー」が行われることを知り、参加してみました。初めて知る超重曹、初めて聞く超重曹です。

セミナー終了後、 「これはどういう風に使うのですか」と尋ね、アドバイスといただいた資料を参考に、家に帰って超重曹 を使い始めました。

それから 4 ヶ月が経ちます。

私がしているのは、超重曹をお風呂に入れて入り、お風 呂上りに薄めた超重曹をシュッシュッする。

それだけにしています。

始めのころは皮膚は色素沈着していて、まるで薄い赤い肌着をつけている様でした。

その上、部分的には皮膚が剥がれて、グチャドロの状態でした。

それが、やがて、日が経つに連れ、ガサガサポロポロの肌の状態に変化し、まるで鱗が落ちるように剥がれるようになっていくではありませんか。

そして象の肌の様にゴワゴワで強くなっていきました。

 その頃から色素沈着が少しずつ薄くなってきて、だんだん普通の肌色に近い色になり、痒みが消えきたのです。

重曹のお風呂はとっても入りやすく気持ちが良いです。

お風呂に浸かっていると、湯船にどこから ともなくウヨウヨと垢のようなものが出てきます。

それで、きれいになっていくように思います。

まだ完治はしていませんが、もう少しで、治るんじゃないかと思える位に快復しています。リバウンドに耐えていても、一向にゴールが見えない。

分からない。

痒みと痛みの二重の苦しみに人知れずただただ耐え忍ぶばかりの日々でした。

家族に心配をかけない様にいろいろ隠したり、考えたりしていました。

でも、お風呂に超重曹を入れるようになってから、こんなに短期間で、今、こんなに楽に動ける様になっています。

本当にウソみたいです。

触わるだけで破れる位の弱い肌だったのです。

それが 肌バリヤの強い肌を取り戻してきているのです。

こんな日が来るなんて夢にも思っていませんでした。

だけど現実に起きたのです。

超重曹を教えて下さった皆様、私を見守ってくれた人たちに感謝です。

~kimamaclubの見解~

40年間アトピーで苦しまれた方が超重曹を使うことで皮膚が再生に向かっていると嬉しいご報告頂きました(*^-^*)

人体に重曹の成分が含まれていることを立証した上で通常の重曹よりもさらに還元力を増した超重曹をけい皮から吸収させることはとても理にかなっていて何をやっても駄目だったという方にも喜んで頂いています。

超重曹を皮膚に塗るとどんどん悪い部分が乾燥しはがれていきます。

そして新しい皮膚が再生されます。

お肌の活性化が進み皮膚の再生が繰り返され新しい皮膚が誕生します。

口に入れる行為は腎臓や肝臓でろ過されますがけい皮に直接つける行為はろ過などされることなく体の中に蓄積されていくのです(; ・`д・´)

皮膚から吸収された物質は、いったん皮下組織に蓄積され、一部排泄されるものもあれば、
長時間にわたり皮下組織にとどまってその後、少しずつ血管やリンパ管を通って体内の様々な器官に運ばれるものとに分かれます。
サリチル酸の人体実験を行った際わかったこと。

注射で血液に直接投与したサルチル酸は、すべて24時間以内に、尿として排出されました。

一方、湿布薬として皮膚に塗布したサリチル酸は、数日間にわたり少しずつ尿として排出されるパターンであったのです。

当然皮膚から吸収された有害化学物質も、この実験と同じパターンをたどります。
実は、このことが「経皮吸収毒性」の最も深刻な問題なのです。

私たちは、シャンプーやリンス、ボディーソープ、化粧品、シェービングクリームなど、
皮膚から吸収しやすい有害化学物質を含んだ日用品を毎日使用しています。

皮膚から吸収された有害化学物質は、サリチル酸が体内蓄積したように、継続的に毎日少しずつ蓄積され、常に有害化学物質を溜め込むことになるのです。

皮下組織に蓄積された有害化学物質は、血管から血液循環の流れにのって体内を巡るものと、リンパ管から体内を巡るものとに分かれます。

血液の循環に乗った一部の有害化学物質は他の老廃物とともに、肝臓にまわり、酵素によって解毒され、尿や便として体外に排出されます。

一方、リンパ管に流れた有害化学物質は、リンパ液とともに体内をめぐり、ところどころで血管と合流・分流を繰り返しながら、全身に点在するリンパ節を経由してゆきます。
このリンパ節ルートには、肝臓のように有害化学物質を解毒する臓器はありません。
つまり、いったんリンパ管に流れ込んだ有害化学物質は、解毒されることなく全身をめぐることになります。

そして、このリンパ管を通じて全身を巡る有害化学物質の怖いところは、有害化学物質が気に入った組織細胞を持つ臓器や器官に出会うと、そこにとどまろうとする性質があることです。
その結果、有害化学物質は特定の箇所に蓄積され始め、有害化学物質の蓄積量が限界を超えたときに、臓器や器官がざまざまな危険にさらされてゆくことになるのです。

 痛みや刺激をほとんど感じないため、
皮膚から有害な化学物質を吸収している自覚がない。
 皮膚から吸収された有害な化学物質は、口から吸収されるものと違い、自然代謝ではなかなか解毒されない。
 血液やリンパに乗って体内を巡るので、体のあらゆる場所で悪影響を及ぼす可能性がある。
 経皮毒となる日用品の成分には、環境ホルモンや発がん性を疑われている物質も多くある。
 日用品は毎日繰り返し使用するため、一回の吸収量は微量でも、
体内には有害な化学物質が徐々に蓄積しいてゆく。
 化学物質の吸収量、蓄積状態、排出量は個人差があるため、
その影響は様々で実態が掴みにくい。

高い化粧品や高い何かを買うのであればスタイリッシュグリーン一本あれば洗顔もクレンジングもシャンプーもアレルギーにもかゆみ止めにも止血にもなんでも応用できるのでありがたいですね(*^-^*)

私たちの家の中にある物を少しずつ減らし、日々をシンプルに、そして安全に過ごしてみませんか(*´▽`*)

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